藤原祥子アクセサリー展

2013年10月26日 土曜日

始まりました。カラフルなアクセサリーが沢山並んでいます。

何とも言えない微妙な色の組み合わせが、本当に美しくて、見ているだけで楽しくなってきます。実際につけて頂くと、思ったよりも馴染みやすく、顔映りが良くてしっくりします。何通りもの方法で楽しむ事が出来るのも嬉しいです。

また、ビーズは軽いので、大きめなものを付けても、気にならないところがいいですね。

沢山の色があるので、いろいろ試してみて下さい。お顔の色に合わせて、一番きれいな色を選んで下さい。

樹脂のオリジナルパーツの作品は、パリの空気がします。どこか少し懐かしいような、それでいてモダンで、使い方次第で、かなり上級なオシャレ小物に。

アンティーク調のガラスビーズもニュアンスのある素敵な色ばかりです。

私が一目惚れした藤原さんの作品をどうぞご覧にお出掛け下さい。お待ちしています!

 

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秋の味覚

2013年10月10日 木曜日

尾形さんの器に、煮物を盛りつけてみました。

深めの丼にこんもりと美味しそうです。

寒い季節に向かい、筒型の器に盛ると、暖かい感じがしますね。

もちろん、丼もの、麺類にも最適。

 

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「尾形アツシ陶展」始まりました。

2013年10月5日 土曜日

曇り空の松本に真っ赤なポロシャツが鮮やかな、尾形さんが、奈良から到着しました。

定番の刷毛目や粉引きの器に加え、新しい土化粧の器が並びます。1点1点土味の違う趣ある器たち。

ガス窯と薪窯の違いもあって、選ぶのが迷います。

私は、新しい土のカップを一つ、選びました。大事に育てるつもりです。楽しみが増えました。

皆様も、どうぞご覧にお出掛け下さい。

 

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尾形アツシ陶展

2013年10月3日 木曜日

尾形アツシ陶展

2013年10月5日(土)→10月20日(日)  11:00→18:00

奈良の山里に工房を移して6年目。
粉引き、刷毛目、灰釉などを中心に、原土の力強さをそのまま引き出し、
表情豊かな勢いのある器を制作されています。
真摯に土と向き合う丁寧な仕事ぶりは、じっくりと使い手に伝わり、手放せない器となります。
「土」の持つ魅力を十分に感じてもらえる作品です。
倒炎式の薪窯で焼成した、普段使いの器も展示致します。
どうぞ皆様、是非ご覧にお出掛け下さいませ。

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